4日、第39回全日本大学駅伝対校選手権が、愛知県・名古屋市の熱田神宮から三重県・伊勢市の伊勢神宮までの8区間106.8キロで行われ、駒澤大学が5時間16分21秒で2年連続7度目の優勝を果たした。
駒大は3区で首位に浮上し、後続を引き離しゴールを決めた。2分30秒差の5時間18分51秒で日本体育大学が2位、さらに22秒差の5時間19分13秒で中央大学が3位だった。
今大会には、26チームが出場。6位までのチームが来年のシード権を獲得した。
日本IBM、LTO第4世代に対応したテープ装置などを発表--暗号化機能を強化
日本IBMは、LTO第4世代準拠のテープ装置「IBM System Storage TS2340テープ・ドライブExpressモデル」を発表した。5月11日に出荷を開始する。税込み価格は121万円から。